【FX】FXで価格が決まる仕組み!!

今回はFXで価格が決まる仕組みについて解説していきたいとおもいます。

どうやって決まるの?

FXではみなさんご存知の通りチャートがあると思います。

チャートの価格っていうのがどういうふうに決まってるかというと買いの勢力売りの勢力のこの2つの勢力の陣取り合戦なのです。

この2つの勢力のことを僕はこの下から来る買いの勢力をサポート郡そして上から来る売りの勢力のことをレジスタンス軍なんていうふうに僕は読んでます。

このサポート軍とレジスタンス軍が勢力争いをしてで勝敗が決した方向に価格というのは動くんです。

要するにその買いの勢力であるサポート軍が売りの勢力であるレジスタンス群よりも力が強かったら価格は上がっていくんです。

それを陣取り合戦みたいな感じでその時の価格っていうのが決まってくるんです。

結局何で決まるの?

この軍隊の強さこのそれぞれの勢力の強さって何で決まるのって言ったらズバリ答えを言うと資金力です。

各勢力でどっちの方が今強いのかっていうのは資金力で決まるんです。

人数じゃないんです。

例えばここの戦場でサポート国に50人参加してたとします。

レジスタンス軍に100人参加してだとします。

でもこの50人が1人3万円持ってこの100人は1人1万円しか持ってなかったいうふうになると総資金量っていうのはサポート群150万はレジスタンス群100万です。

こうなるとサポート群が勝って価格はきりあがります。

なので人数じゃないんです。

人数ももちろん大事なんですけど結局はどうたらの資金力っていうのが勝敗を決める要因になるんです。

これ結構当たり前の言葉っていう風に感じている人も多いと思うんですけど、ここの違いををちゃんとわかってないとニュースに騙されちゃう人が多いんです。

例えばアメリカが利上げをする。

アメリカが利上げをするっていうニュースを聞いたときになんとなく人数でとらえちゃう人が多いんです。

要するにドル高になるというふうに予想する人が多いだろうかなだから例えばドル円だったら買いでエントリーしようとかっていうふうに思っちゃうんです。

でずが、それって人数の予想でしかないんです。

以下にご人数人数的にの中になるっていうふうに思う人が多くてそういうふうにエントリーする人が多くても結局資金力のところがわからないんです。

ニュースだけ聞いて安易にエントリーしてはダメなんです。

だから僕らはテクニカル分析って言ってこういうチャートからラインを引っ張ったり移動平均線とかっていうのを駆使して相場も分析していかなきゃいけないんです。

FXは要するに資金力でその時々の勢力が強い方に価格が動いていくていうことが、一点とそれからそれから人数じゃなくて資金力が各勢力の強さっていうのを決めてるんだっていうのがわかってないとニュースに騙されちゃいますよっていうことを解説しました。

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